ゲームプログラミング科

専門課程:2年制

教員紹介

ゲームプログラミング科の先生方を紹介します。

松田達夫科長

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松田達夫科長

コンシューマーゲーム機の初期からプログラマをスタートし、18年間現場でゲームを制作してきました。本学校の教員になるまで、発売されたゲームソフトの数は50本ぐらいあります。メーカーでの仕事経験やソフトハウスでの仕事経験を活かし、現場で必要な事を的確に学生へ伝え「出来る人間」を育てたいと思い、日々授業を行っています。
(ビジネス系でシステムエンジニア経験も3年間)

【会社&作品】
株式会社 セガ、アークシステムワークス株式会社、株式会社アスペクト・・・
「どきどきペンギンランド」「獣王記」「セーラームーン」「GoGoアックマン」
「超魔神英雄伝ワタル」など

芦澤貴司先生

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芦澤貴司先生

都内複数の専門学校の講師や、教員として社会人を対象としたIT教育を担当するなど、長年教育現場で経験を積みました。また、その間オリジナルのカリキュラム開発や教材開発などをしてきました。このような経験を活かし、学生には分かりやすく、ビジネスの現場で役立つように実践的な教育を心がけています。

【教育経験&出版著書】
都内の専門学校(複数)でのコンピュータ系科目
「Word97 Tipテクニック」(秀和システム)

中村一朗先生

中村一朗先生

ゲーム企画やシナリオをコンシューマーゲーム機の初期から携わって来た一方で、一級建築士での仕事やフリーライターとして数々の出版物もある、異色肩書きをもつ先生。授業ではゲームや映画などの幅広い題材で企画やシナリオの書き方を教えています。
(公認の国内ラリーでドライバー歴22年以上)

【出版著書】
「電脳遊戯の事件簿」(三交社)「ファンタジーのつくり方」「DIY感覚でわが家をつくる」
「子どもにやらせたいゲームはこれ!」(彩流社)