インテリア科 ブログ
専門課程:2年制
学科別ブログ
2010年06月03日
建築インテリア海外研修に行ってきました。〜ロンドン編〜
カテゴリー: イベント
著者: 高山寿一郎
●3月4日(木)〜3月12日(金)の期間で、建築インテリア海外研修が行われました。
3月4日(木)〜3月6日(土)〜バルセロナ編〜
3月6日(土)〜3月9日(火)〜ロンドン編〜Now
3月9日(火)〜3月11日(木)〜ローマ編〜
●今回のブログでは、研修に参加したインテリア科学生の優希さんにロンドンでのインテリア科の学生の様子を報告してもらいます。
3月6日(土)

▲6日は夜にホテル到着だったので市内は回りませんでした。
ホテルの部屋は内装が部屋によって違っていて、どの部屋もお洒落でした。
3月7日(日)

▲WEST BROMPTON駅を出発!ホームも電車もカラフルで可愛かったです。

▲(左)LONDON ZOOに到着!家族連れがたくさんいて賑やかでした。
▲(右)園内にあった建物です。曲線がきれいで中も不思議な空間でした。

▲有名なペンギンプールです。残念ながら今年もペンギンは違うところにいました。

▲ビッグ・ベンに到着!ライトアップがきれいでした。記念写真を撮りました!!
3月8日(月)

▲(左)世界最大の博物館、大英博物館に到着!
▲(右)中庭「グレート・コート」のスケールに驚きました!

▲(左)ロゼッタ・ストーン。エジプト語の文書も続々と解読されるきっかけとなった貴重な資料です。
▲(右)お馴染みハリー・ポッターと賢者の石でチェス盤のモデルとなったものです。大きさも結構大きくてびっくりしました。

▲(左)古代エジプトのレリーフ。ところどころは欠けていましたが状態もよく彫刻から歴史を感じました。
▲(右)階段にも展示品がありました。本当にたくさんの展示品がありました。

▲大英博物館の柱にくっついてみました!イオニア式の柱です。3人で手を伸ばしても届かなかったくらい太くて大きい柱でしたぁー!!

▲ロンドンといえばフィッシュ&チップス!添乗員の久保さんがおいしいと有名なお店に連れて行ってくれました。思っていたより量が多くてびっくりしました。

▲(左)ハリー・ポッターでお馴染み9と3/4番線の駅です。残念ながら工事中で見られないところもありましたが、雰囲気は映画の中のようでした。
▲(右)タワー・ブリッジに到着。渡りきったところでの記念写真です。ちょうど真ん中は隙間から橋の下が見えちょっと怖かったです(笑)。

▲(左)デザイン・ミュージアムに到着。中に入るとみんな時間を忘れて大はしゃぎでした。見たこともないような奇抜なデザインも人間工学に基づいて作られていることが説明されているポスターをみて、私たちが勉強していることもこういうことの1歩なのだなと実感しました。

▲(左)テート・モダン。発電所を改造してできた施設です。もともとの発電所は、イギリスの赤い電話ボックスなどの設計で有名なサー・ジャイルズ・ギルバート・スコットの設計です。
▲(右)ミレニアムブリッジとセント・ポール大聖堂。ミレニアムブリッジはハリー・ポッターと謎のプリンスで破壊されるシーンがありますよね。設計者はノーマン・フォスターで開通当時は結構な横揺れがあったらしいです。私が渡った時も結構揺れましたがもっと酷かったんだと思うとちょっと怖いです。セント・ポール大聖堂は聖パウロに捧げられるバロック建築です。

▲コンランショップの店内。ほとんど「これ教科書載ってた!」とか「この椅子知ってる!」など有名どころが揃っていました。日本にあるコンランショップにも行ってみようと思います。
●初めてのヨーロッパに不安要素満載でしたが、現地の人は気さくで困ることも少なかったです。街並みなどは日本とは全く違い見るものすべてが新鮮で一回りも二回りも自分自身を成長させることができました。この経験が2年生の勉強にも就職してからにも大きく影響するなと感じました。
●3回にわたり海外研修の模様をお送りしてきましたが、いかがだったでしょうか?今回研修に参加したメンバーは、建物を見るのに忙しかったり、買い物に忙しかったりとそれぞれ思い思いの研修を送ったことと思います。そして、この経験がきっと社会に出てからのみんなの糧になることと思います。
3月4日(木)〜3月6日(土)〜バルセロナ編〜
3月6日(土)〜3月9日(火)〜ロンドン編〜Now
3月9日(火)〜3月11日(木)〜ローマ編〜
●今回のブログでは、研修に参加したインテリア科学生の優希さんにロンドンでのインテリア科の学生の様子を報告してもらいます。
3月6日(土)

▲6日は夜にホテル到着だったので市内は回りませんでした。
ホテルの部屋は内装が部屋によって違っていて、どの部屋もお洒落でした。
3月7日(日)

▲WEST BROMPTON駅を出発!ホームも電車もカラフルで可愛かったです。

▲(左)LONDON ZOOに到着!家族連れがたくさんいて賑やかでした。
▲(右)園内にあった建物です。曲線がきれいで中も不思議な空間でした。

▲有名なペンギンプールです。残念ながら今年もペンギンは違うところにいました。

▲ビッグ・ベンに到着!ライトアップがきれいでした。記念写真を撮りました!!
3月8日(月)

▲(左)世界最大の博物館、大英博物館に到着!
▲(右)中庭「グレート・コート」のスケールに驚きました!

▲(左)ロゼッタ・ストーン。エジプト語の文書も続々と解読されるきっかけとなった貴重な資料です。
▲(右)お馴染みハリー・ポッターと賢者の石でチェス盤のモデルとなったものです。大きさも結構大きくてびっくりしました。

▲(左)古代エジプトのレリーフ。ところどころは欠けていましたが状態もよく彫刻から歴史を感じました。
▲(右)階段にも展示品がありました。本当にたくさんの展示品がありました。

▲大英博物館の柱にくっついてみました!イオニア式の柱です。3人で手を伸ばしても届かなかったくらい太くて大きい柱でしたぁー!!

▲ロンドンといえばフィッシュ&チップス!添乗員の久保さんがおいしいと有名なお店に連れて行ってくれました。思っていたより量が多くてびっくりしました。

▲(左)ハリー・ポッターでお馴染み9と3/4番線の駅です。残念ながら工事中で見られないところもありましたが、雰囲気は映画の中のようでした。
▲(右)タワー・ブリッジに到着。渡りきったところでの記念写真です。ちょうど真ん中は隙間から橋の下が見えちょっと怖かったです(笑)。

▲(左)デザイン・ミュージアムに到着。中に入るとみんな時間を忘れて大はしゃぎでした。見たこともないような奇抜なデザインも人間工学に基づいて作られていることが説明されているポスターをみて、私たちが勉強していることもこういうことの1歩なのだなと実感しました。

▲(左)テート・モダン。発電所を改造してできた施設です。もともとの発電所は、イギリスの赤い電話ボックスなどの設計で有名なサー・ジャイルズ・ギルバート・スコットの設計です。
▲(右)ミレニアムブリッジとセント・ポール大聖堂。ミレニアムブリッジはハリー・ポッターと謎のプリンスで破壊されるシーンがありますよね。設計者はノーマン・フォスターで開通当時は結構な横揺れがあったらしいです。私が渡った時も結構揺れましたがもっと酷かったんだと思うとちょっと怖いです。セント・ポール大聖堂は聖パウロに捧げられるバロック建築です。

▲コンランショップの店内。ほとんど「これ教科書載ってた!」とか「この椅子知ってる!」など有名どころが揃っていました。日本にあるコンランショップにも行ってみようと思います。
●初めてのヨーロッパに不安要素満載でしたが、現地の人は気さくで困ることも少なかったです。街並みなどは日本とは全く違い見るものすべてが新鮮で一回りも二回りも自分自身を成長させることができました。この経験が2年生の勉強にも就職してからにも大きく影響するなと感じました。
●3回にわたり海外研修の模様をお送りしてきましたが、いかがだったでしょうか?今回研修に参加したメンバーは、建物を見るのに忙しかったり、買い物に忙しかったりとそれぞれ思い思いの研修を送ったことと思います。そして、この経験がきっと社会に出てからのみんなの糧になることと思います。
2010年05月18日
建築インテリア海外研修に行ってきました。〜ローマ編〜
カテゴリー: イベント
著者: 高山寿一郎
●3月4日(木)〜3月12日(金)の期間で、建築インテリア海外研修が行われました。
3月4日(木)〜3月6日(土)〜バルセロナ編〜
3月6日(土)〜3月9日(火)〜ロンドン編〜
3月9日(火)〜3月11日(木)〜ローマ編〜Now
●今回のブログでは、研修に参加したインテリア科学生の菜摘さんにローマでのインテリア科の学生の様子を報告してもらいます。
3月9日(火)〜3月11日(木)
ローマ初日には『オーディトリウム』と『ジュビリー教会』に行きました。

▲レンゾ・ピアノが計画したオーディトリウムの外観(左)とホワイエ(右)です。

▲ジュビリー教会の外観(左)と内観(右)。建物内には独特の雰囲気が漂っていました。

▲(左)イタリアのマクドナルド限定で販売されている『マックイタリー』!
花形のパンの間には生ハムとレタスがサンドされていて、おいしかったです。
▲(右)ホテルから歩いて5分程のところにある共和国広場。 ライトアップされたその風景はとってもきれいでした。
ローマ2日目は班毎での研修。
私たちインテリア科は、『サンピエトロ大聖堂』、『ナヴォーナ広場』、『パンテオン』、『トレヴィの泉』、『スペイン広場』と有名建築の数々を見てきました。

▲サンピエトロ大聖堂
世界に約10億人の信者を抱えるカトリックの総本山。柱1つとっても細部までこだわっていて、さすが世界最大の教会建築といった感じでした。

▲(左)サンピエトロ大聖堂からナヴォーナ広場に向かっている途中に見かけた旧最高裁判所。
圧倒されてしまうほど大きく、とても立派な建物でした。
▲(右)ナヴォーナ広場
広場には大道芸人や似顔絵描きの方が集まり、観光客で賑わっていました。

▲パンテオン
直径、高さともに43.5mもあるドームの中には銅像が何体もありました。鉄柱を用いない石造り建築としては世界最大だそうです。

▲トレヴィの泉
大きな噴水から水が流れている様子はとてもきれいでした。また、少し離れたところでも聞こえるほど、水の音が大きかったです。噴水に背を向けて、肩越しにコインを投げると恋が成就するとか!?

▲ローマNo.1と評判のサン・クリスピーノでジェラートを食べました。味の種類も豊富でカップのサイズも選べます!日本にない味もたくさんありました。

▲スペイン広場の近くにあるマクドナルド

▲スペイン広場―(右)スペイン広場にあるバルカッチャの噴水
周囲には観光馬車や花屋の屋台も集まり、賑わっていました!広場中央にはバルカッチャの噴水があり、トリニタ・デイ・モンティ教会へと続くスペイン階段があります。段数を数えましたが、忘れちゃいました・・・。確か100段くらいあったような?気がします!

▲(左)スペイン階段をのぼるとある、トリニタ・デイ・モンティ教会
▲(右)スペイン広場近くあるフィオール・フィオーレでピザを食べました!やっぱりローマは食べ物がおいしい〜!けど、1人1枚はきつかったです・・・

▲2日目の夜、夜食会にて
(左)インテリア科で集合写真
(右)インテリア科、建築工学科、小林先生、甲田先生、添乗員の久保さん
ローマ最終日も班毎での研修を行いました!
『コロッセオ』、『フォロロマーノ』、『真実の口』に行きました。


▲コロッセオ
約4万人の奴隷を使用して、たった8年で完成させたという闘技場。 間近で見るこの遺跡はただただすごかったです。

▲(左)コロッセオ付近にある凱旋門
周囲には策があり、通り抜けることはできませんでしたが、コロッセオに負けず劣らずの存在感を放っていました。
▲(右)コロッセオから見える景色

▲コロッセオにてインテリア科のみんなで記念にパシャリ!


▲フォロロマーノ
コロッセオのすぐ近くにあるフォロロマーノ。フォロロマーノとは『ローマの公共広場』の意味があります。実際にカエサルが演説し、先勝した歴代ローマ皇帝が凱旋パレードを行い、権威を示すための建造物を建てたそうです。
フォロロマーノにはたくさんの遺跡があるとともに、花や木も多くあり、とてもきれいでした。また、パラティーノの丘からはフォロロマーノを一望できます。

▲真実の口
『サンタ・マリア・イン・コスメディン教会』の正面の柱廊左側にある『真実の口』。平日にも関わらず、たくさんの観光客が写真を撮るために真実の口の前に並んでいました。左目が少し欠けている(?)ことは実物を見て初めて知りました!!
●ローマだけでなく、スペイン・ロンドンともにディティールまできれいな建築物がたくさんあって、すごいなあ〜と感動しました!
有名な観光所付近のショップや観光客にも日本人の方が多かったのも印象に残っています。
次はフランスやオランダなどにも行ってみたいです!!
●菜摘さんのブログはいかがだったでしょうか?ブログを見ると今すぐにでもローマに行きたくなるような情報がいろいろ出てきました。彼女自身もこの研修をとても楽しんで来たようです。この経験を、今後の勉強、資格取得にも生かしてもらいたいと思います。
●次回の「建築インテリア海外研修に行ってきました。」では、ロンドン編をお届けしたいと思います。
3月4日(木)〜3月6日(土)〜バルセロナ編〜
3月6日(土)〜3月9日(火)〜ロンドン編〜
3月9日(火)〜3月11日(木)〜ローマ編〜Now
●今回のブログでは、研修に参加したインテリア科学生の菜摘さんにローマでのインテリア科の学生の様子を報告してもらいます。
3月9日(火)〜3月11日(木)
ローマ初日には『オーディトリウム』と『ジュビリー教会』に行きました。

▲レンゾ・ピアノが計画したオーディトリウムの外観(左)とホワイエ(右)です。

▲ジュビリー教会の外観(左)と内観(右)。建物内には独特の雰囲気が漂っていました。

▲(左)イタリアのマクドナルド限定で販売されている『マックイタリー』!
花形のパンの間には生ハムとレタスがサンドされていて、おいしかったです。
▲(右)ホテルから歩いて5分程のところにある共和国広場。 ライトアップされたその風景はとってもきれいでした。
ローマ2日目は班毎での研修。
私たちインテリア科は、『サンピエトロ大聖堂』、『ナヴォーナ広場』、『パンテオン』、『トレヴィの泉』、『スペイン広場』と有名建築の数々を見てきました。

▲サンピエトロ大聖堂
世界に約10億人の信者を抱えるカトリックの総本山。柱1つとっても細部までこだわっていて、さすが世界最大の教会建築といった感じでした。

▲(左)サンピエトロ大聖堂からナヴォーナ広場に向かっている途中に見かけた旧最高裁判所。
圧倒されてしまうほど大きく、とても立派な建物でした。
▲(右)ナヴォーナ広場
広場には大道芸人や似顔絵描きの方が集まり、観光客で賑わっていました。

▲パンテオン
直径、高さともに43.5mもあるドームの中には銅像が何体もありました。鉄柱を用いない石造り建築としては世界最大だそうです。

▲トレヴィの泉
大きな噴水から水が流れている様子はとてもきれいでした。また、少し離れたところでも聞こえるほど、水の音が大きかったです。噴水に背を向けて、肩越しにコインを投げると恋が成就するとか!?

▲ローマNo.1と評判のサン・クリスピーノでジェラートを食べました。味の種類も豊富でカップのサイズも選べます!日本にない味もたくさんありました。

▲スペイン広場の近くにあるマクドナルド

▲スペイン広場―(右)スペイン広場にあるバルカッチャの噴水
周囲には観光馬車や花屋の屋台も集まり、賑わっていました!広場中央にはバルカッチャの噴水があり、トリニタ・デイ・モンティ教会へと続くスペイン階段があります。段数を数えましたが、忘れちゃいました・・・。確か100段くらいあったような?気がします!

▲(左)スペイン階段をのぼるとある、トリニタ・デイ・モンティ教会
▲(右)スペイン広場近くあるフィオール・フィオーレでピザを食べました!やっぱりローマは食べ物がおいしい〜!けど、1人1枚はきつかったです・・・

▲2日目の夜、夜食会にて
(左)インテリア科で集合写真
(右)インテリア科、建築工学科、小林先生、甲田先生、添乗員の久保さん
ローマ最終日も班毎での研修を行いました!
『コロッセオ』、『フォロロマーノ』、『真実の口』に行きました。


▲コロッセオ
約4万人の奴隷を使用して、たった8年で完成させたという闘技場。 間近で見るこの遺跡はただただすごかったです。

▲(左)コロッセオ付近にある凱旋門
周囲には策があり、通り抜けることはできませんでしたが、コロッセオに負けず劣らずの存在感を放っていました。
▲(右)コロッセオから見える景色

▲コロッセオにてインテリア科のみんなで記念にパシャリ!


▲フォロロマーノ
コロッセオのすぐ近くにあるフォロロマーノ。フォロロマーノとは『ローマの公共広場』の意味があります。実際にカエサルが演説し、先勝した歴代ローマ皇帝が凱旋パレードを行い、権威を示すための建造物を建てたそうです。
フォロロマーノにはたくさんの遺跡があるとともに、花や木も多くあり、とてもきれいでした。また、パラティーノの丘からはフォロロマーノを一望できます。

▲真実の口
『サンタ・マリア・イン・コスメディン教会』の正面の柱廊左側にある『真実の口』。平日にも関わらず、たくさんの観光客が写真を撮るために真実の口の前に並んでいました。左目が少し欠けている(?)ことは実物を見て初めて知りました!!
●ローマだけでなく、スペイン・ロンドンともにディティールまできれいな建築物がたくさんあって、すごいなあ〜と感動しました!
有名な観光所付近のショップや観光客にも日本人の方が多かったのも印象に残っています。
次はフランスやオランダなどにも行ってみたいです!!
●菜摘さんのブログはいかがだったでしょうか?ブログを見ると今すぐにでもローマに行きたくなるような情報がいろいろ出てきました。彼女自身もこの研修をとても楽しんで来たようです。この経験を、今後の勉強、資格取得にも生かしてもらいたいと思います。
●次回の「建築インテリア海外研修に行ってきました。」では、ロンドン編をお届けしたいと思います。
2010年04月26日
建築インテリア海外研修に行ってきました。〜バルセロナ編〜
カテゴリー: イベント
著者: 高山寿一郎
●3月4日(木)〜3月12日(金)の期間で、建築インテリア海外研修が行われました。今年は、スペイン・イギリス・イタリアの3ヶ国を訪問しました。滞在都市はバルセロナ・ロンドン・ローマです。バルセロナでは、アントニオ・ガウディの多くの世界遺産をはじめ、中世から近代まで、地中海の独特な建築・文化に多くに触れてきました。ロンドンでは、今年で5回目になるリチャード・ロジャースの建築事務所を訪問。また、最先端のインテリア工房やショップを視察しました。ローマでは建築の原点ともいえる古代建築を多く見て回り、進化と構造美を堪能してきました。
3月4日(木)〜3月6日(土)〜バルセロナ編〜Now
3月6日(土)〜3月9日(火)〜ロンドン編〜
3月9日(火)〜3月11日(木)〜ローマ編〜
●今回のブログでは、研修に参加したインテリア科学生の晃司君にバルセロナでのインテリア科の学生の様子を報告してもらいます。
3月4日(木)〜3月6日(土)

▲成田空港の荷物の預け入れ。ヨーロッパを楽しみにこれから出発します。

▲ロンドンのヒースロー空港で乗り継ぎ。自販機の使い方で悪戦苦闘しました。

▲バルセロナに着いた夜、ホテルの周辺を散策中、ビルに映るシルエットを発見!

▲(左)アントニオ・ガウディのサグラダ・ファミリア。
▲(右)エレベーターで上まで昇りました。上からの景色にみんな興奮しました!

▲(左)建築家ミース・ファン・デル・ローエのバルセロ・ナパビリオン。
▲(右)本物のバルセロナチェアを見てきました!こちらもミースの作品になります。

▲(左)ガウディのグエル公園。
▲(右)広場の椅子に座って決めポーズ!この椅子は人の体に合わせて作られています。

▲(左)ガウディのカサ・ミラ。
▲(右)ガウディのカサ・バトリョの屋上。翔平君さわやかスマイルです♪

▲みんなでたくさんお買い物をしました。日本とは違ったおしゃれなお店ばかりでした。

▲(左)水道局の建物。
▲(右)闘牛場。ホテルへの帰り道、目をひかれるものばかりでした。

▲(左)カテドラル。外は修復中で少し残念でした。
▲(右)カテドラル内部。天井の高さに圧倒されました!

▲(左)活気のあるサンジュセップ市場。おいしそうな食べ物がたくさん並んでいました♪
▲(右)市場にあるお店のお兄さんと仲良くなりました♪

▲(左)おしゃれな鞄屋を発見!!街で使われていたポスターをリサイクルして作られた商品で、すべての商品が世界に一つしかないデザインになっています。お土産に鞄をたくさん買いました。
▲(右)ホテルの近くで結婚式をしてました♪
●今回の研修を通して初めて海外に行ったのですが、文化や習慣だけでなく、人・街の違いが一番新鮮に感じました。毎日が新しい発見の連続で、とても良い経験になったと思います。良い意味で考え方が変わりました。
3月4日(木)〜3月6日(土)〜バルセロナ編〜Now
3月6日(土)〜3月9日(火)〜ロンドン編〜
3月9日(火)〜3月11日(木)〜ローマ編〜
●今回のブログでは、研修に参加したインテリア科学生の晃司君にバルセロナでのインテリア科の学生の様子を報告してもらいます。
3月4日(木)〜3月6日(土)

▲成田空港の荷物の預け入れ。ヨーロッパを楽しみにこれから出発します。

▲ロンドンのヒースロー空港で乗り継ぎ。自販機の使い方で悪戦苦闘しました。

▲バルセロナに着いた夜、ホテルの周辺を散策中、ビルに映るシルエットを発見!

▲(左)アントニオ・ガウディのサグラダ・ファミリア。
▲(右)エレベーターで上まで昇りました。上からの景色にみんな興奮しました!

▲(左)建築家ミース・ファン・デル・ローエのバルセロ・ナパビリオン。
▲(右)本物のバルセロナチェアを見てきました!こちらもミースの作品になります。

▲(左)ガウディのグエル公園。
▲(右)広場の椅子に座って決めポーズ!この椅子は人の体に合わせて作られています。

▲(左)ガウディのカサ・ミラ。
▲(右)ガウディのカサ・バトリョの屋上。翔平君さわやかスマイルです♪

▲みんなでたくさんお買い物をしました。日本とは違ったおしゃれなお店ばかりでした。

▲(左)水道局の建物。
▲(右)闘牛場。ホテルへの帰り道、目をひかれるものばかりでした。

▲(左)カテドラル。外は修復中で少し残念でした。
▲(右)カテドラル内部。天井の高さに圧倒されました!

▲(左)活気のあるサンジュセップ市場。おいしそうな食べ物がたくさん並んでいました♪
▲(右)市場にあるお店のお兄さんと仲良くなりました♪

▲(左)おしゃれな鞄屋を発見!!街で使われていたポスターをリサイクルして作られた商品で、すべての商品が世界に一つしかないデザインになっています。お土産に鞄をたくさん買いました。
▲(右)ホテルの近くで結婚式をしてました♪
●今回の研修を通して初めて海外に行ったのですが、文化や習慣だけでなく、人・街の違いが一番新鮮に感じました。毎日が新しい発見の連続で、とても良い経験になったと思います。良い意味で考え方が変わりました。

